CHEERFULLYが提言する
5つの仕事のカタチ
SERVICE

SERVICE

仕事を楽しむ社員を創る5つの提案

Work Resilience Program  

(ワークレジリエンスプログラム)

ストレス耐性を高めるとともにストレスやプレッシャーを乗り越え、新たな挑戦や成長する力に変えていく

・困難な仕事に直面しストレスを抱えた際に、自ら立ち向かうための新たな視点を醸成いたします。
・自らの強みや、自らを取り巻く資源・自らのサポーターを再認識し、問題や困難に対して力強くしなやかに乗り越える力を養います。

Work Relation  Program

(ワークリレーションプログラム)

会社の離職理由の第一位は人間関係。それを解決すべく、自己理解を起点に相互理解~職場の凝集性を高めるヒントをつかむ

・サーベイを起点として自己理解と他者理解を深めるメソッドをお伝えします。
・社員同士で相互理解を深め、周囲に対して歩み寄れるような関係を構築いたします。

Work Crafting Program

(ワーククラフティングプログラム)

社員自らが働き方を振り返り、自らの仕事を意味づけ、自律的なキャリア開発を行う

・業績向上を目的とし、御社のビジョンと社員のやりがいをリンクさせ、自らの仕事に意志を込めて働けるようサポートいたします。
・仕事における喜怒哀楽を自覚し、自らの仕事を意味づけ、客観的な視座に立つことで、自社で働くことの価値を再認識します。

Work Management Program 

(ワークマネジメントプログラム)

会社方針とメンバーのニーズの調和・統制を行い、管理職としての存在意義を見つめる

・「マネジメントする前に人間であれ」メンバーを持つ人としてのあり方・関わり方を見つめなおし、メンバーと信頼関係を築くためのヒントを提供します。
・業績向上を目的とし、組織のビジョンとメンバーのやりがいをリンクさせ、メンバーが自らの仕事に意志を込めて働けるようワンランク上にマネジメントレベルを向上させます。

Work Well-Being Program

(ワークウェルビーイングプログラム)

ポジティブ心理学に立脚したWell-Being理論から自らの幸せ度を高めるヒントをつかむ

・日本では認知の薄いWell-Being。幸せ度の高め方に関するエッセンスを講演またはワークショップ型式で提供いたします。